サービス

Web、モバイル、AI、SaaS、クラウド、プロダクトの仕事

六つの領域と、実際に出荷しているスタック — 借りてきたロゴの壁ではありません。領域を選ぶか、会話から始めてください。

Web開発

Next.js と React のプロダクトを作ります。公開サイト、ダッシュボード、その間の地味な管理ツール。パフォーマンスと SEO は実装の一部であり、掃除スプリントではありません。

  • Next.js と React のアプリケーション
  • コンバージョンするマーケティングサイト
  • デザインシステムとダッシュボード
  • SEO、アクセシビリティ、Core Web Vitals
  • CMS とコマース連携
  • API、認証、ロールベースのアクセス
  • React
  • Next.js
  • TypeScript
  • JavaScript
  • Vue.js
  • Nuxt
  • Angular
  • Tailwind CSS
  • HTML5
  • CSS
  • Vite
  • Redux
  • Node.js
  • NestJS
  • Express
  • GraphQL
  • Python
  • Django
  • FastAPI
  • Go
  • PHP
  • Laravel
  • PostgreSQL
  • MySQL
  • MongoDB
  • Redis
  • Prisma
  • Supabase
  • SQLite
  • Shopify
  • WordPress
  • Strapi
  • Sanity
  • Vercel
  • Netlify
  • Docker
  • AWS
技術スタックと進め方
Web実装中のノートPC上のコード

モバイルアプリ開発

一つのコードベースが正しい判断なら React Native または Flutter。見えるところはネイティブの仕上げ。ストア掲載とリリースパイプラインも含め、実際にストアへ入れます。

  • 一つのプロダクトチームからの iOS と Android
  • React Native、Expo、Flutter
  • 見えるところのネイティブ Swift と Kotlin
  • オフライン同期、プッシュ、ストア公開
  • React Native
  • Expo
  • Flutter
  • Dart
  • Swift
  • Kotlin
  • iOS
  • Android
  • TypeScript
  • JavaScript
  • Firebase
  • Node.js
  • Python
  • Go
  • GraphQL
  • Socket.IO
  • PostgreSQL
  • Redis
  • Supabase
  • GitHub Actions
  • GitLab
  • Sentry
  • AWS
  • Docker
技術スタックと進め方
手にしたスマートフォン — 出荷する種類のアプリ

AI開発

言語モデルを、すでに使っているプロダクトに入れます。サポート、文書、検索。検索、評価、ガードレールで、品質は希望ではなく見えるものにします。

  • LLM アプリ、コパイロット、エージェント
  • 文書と API 上の RAG
  • 評価、トレーシング、ガードレール
  • プロダクトの横に置く Python サービス
  • OpenAI
  • Anthropic
  • Hugging Face
  • LangChain
  • TensorFlow
  • PyTorch
  • Python
  • FastAPI
  • Qdrant
  • PostgreSQL
  • Redis
  • Elasticsearch
  • Node.js
  • Go
  • Docker
  • AWS
  • React
  • Next.js
  • TypeScript
  • GraphQL
技術スタックと進め方
ライブ指標のあるプロダクトダッシュボード

SaaS開発

売るプラットフォームを作ります。アカウント、ロール、Stripe、テナンシー、管理コンソール。最初のリリースは捨てるプロトタイプではなく、課金できるものです。

  • マルチテナントのプロダクトアーキテクチャ
  • Stripe 課金とカスタマーポータル
  • 認証、ロール、管理コンソール
  • 行動できる利用分析
  • React
  • Next.js
  • TypeScript
  • Node.js
  • NestJS
  • GraphQL
  • Prisma
  • PostgreSQL
  • Redis
  • Stripe
  • Clerk
  • Auth0
  • PostHog
  • Mixpanel
  • Google Analytics
  • Sentry
  • AWS
  • Vercel
  • Docker
  • Kubernetes
  • GitHub Actions
  • Cloudflare
技術スタックと進め方
プロダクトを二人で確認している

クラウドとプラットフォームエンジニアリング

バックエンド、ワーカー、データパイプライン、その周りの AWS。スケールしてもリリースが退屈なままになるよう、CI/CD と可観測性を入れます。

  • API、ワーカー、データパイプライン
  • AWS、Google Cloud、Azure
  • コンテナ、Kubernetes、Terraform
  • CI/CD、監視、インシデント対応できるログ
  • AWS
  • Google Cloud
  • Azure
  • DigitalOcean
  • Heroku
  • Vercel
  • Cloudflare
  • Docker
  • Kubernetes
  • Helm
  • Terraform
  • Ansible
  • Linux
  • Nginx
  • GitHub
  • GitHub Actions
  • GitLab
  • Jenkins
  • PostgreSQL
  • MySQL
  • MongoDB
  • Redis
  • Elasticsearch
  • Apache Kafka
  • RabbitMQ
  • Celery
  • SQLite
  • Prometheus
  • Grafana
  • Datadog
  • Sentry
  • Node.js
  • Python
  • Go
  • Django
  • FastAPI
  • NestJS
  • GraphQL
技術スタックと進め方
プロダクトが実際に動く機械

プロダクト戦略とグロース

大きな実装の前に、誰向けか、成功がどう見えるか、後回しにできるかを固定します。プロトタイプと順序付きの計画が、高い部分を正直に保ちます。

  • 本当の問題に名前をつける発見
  • クリックできる Figma の UX
  • 順序付きのロードマップ
  • 実際にある問いに合う分析
  • Figma
  • Notion
  • Miro
  • React
  • Next.js
  • TypeScript
  • Tailwind CSS
  • Vite
  • Google Analytics
  • Mixpanel
  • PostHog
  • Hotjar
技術スタックと進め方
誰かがエディタを開く前の作業セッション

働き方

四つの段階。初回の通話から本番まで

二ヶ月のブラックボックスではありません。作業は進行中に見え、発見の後で止めることもでき、初回の通話に出た人間が実装に残ります。

段階は意図的に重なります。最初のスライスが見えた時点でデザインが始まります。実装は完璧なファイルを待ちません。最初の版を出す時点でスケールは頭にあります — 初日に作り込みすぎないだけです。

  1. 01

    発見

    誰かがエディタを開く前に、やる仕事を書き出します。

    最初の会話はスタックではなくプロダクトです。誰向けか、既にあるもの、壊してはいけないもの、「完了」が実際にどう見えるか。ブリーフが散らかっているのは普通です — 実装できる具体さになるまで聞きます。

    仕事の形が文書で渡ります。範囲内、範囲外、最初のスライス、リスク、進め方。採用しても、しなくても構いません。誰も信じていない実装を始めるくらいなら、ここで止めた方がいい。

    手元に残るもの

    • 短い文書のスコープと成功条件
    • 範囲内、範囲外、後回しにできるもの
    • 出荷して学べる最初のスライス
    • 会話、デモ、意思決定の仕方
    実装の前に仕事を書き出すワークショップ
  2. 02

    デザイン

    まだ安く変えられるうちに、プロダクトに異議を唱えられます。

    スコープを、クリックできるものにします。フロー、画面、繰り返す少数のコンポーネント。目的はきれいなファイルではありません。空状態、権限、誰も考えていなかった三回目のタップ — チケットになる前に、ぎこちない箇所を見つけることです。

    静的プロトタイプでは足りなければ、本番スタックでスパイクします。レビューは発注した人だけでなく、使う人と行います。合意したファイルが、そのまま実装対象です。どこかへ消えることはありません。

    手元に残るもの

    • クリックできるフローと中核画面
    • 小さなデザインシステム。200コンポーネントのキットではない
    • コメントに隠さない、名前のついた未決事項
    • 最初のスライスに沿った実装順
    机上のデザインツール — チケットになる前に画面を議論する
  3. 03

    実装

    毎週動くソフトウェア。見て、試し、こちらが直します。

    キックオフにいた人間がコードを書きます。あなたが管理するリポジトリ、クリックできるものの週次デモ、意思決定の場所は一つ。薄い週があれば、そう言います。動くソフトウェアのないステータスは進捗報告ではありません。

    テスト、ログ、出荷の仕組みは途中で入れます — 最後の掃除ではありません。ずれは小さいうちに拾います。スコープは変わり得ます。トレードオフを書いておくので、請求書がサプライズにはなりません。

    手元に残るもの

    • あなたが所有するリポジトリ、環境、リリース経路
    • 動くソフトウェアの週次デモ
    • 誰も探せないチャット履歴ではなく、書いた決定
    • 後からの別案件ではなく、プロダクトに入った品質と監視
    作業中のエンジニア — 初回の通話に出た人間が実装に残る
  4. 04

    スケール

    ローンチは関係の終わりではない。

    本番公開こそ、本当の問いが始まります。本番のバグ、事業の変化、コードを理解する必要があるチームの新人。既に動いているものを固め、重要なものを測り、続けてほしいなら次のスライスを出し続けます。

    プロダクトは内製に戻せなければなりません。アーキテクチャ、テスト、メモは手元に残ります。残ってほしいなら残ります。そうでなくても、閉じ込められた感じにはなりません。

    手元に残るもの

    • 運用できる本番システム
    • エンジニアが追える引き継ぎメモ
    • 続けるなら、スコープ済みの次のスライス
    • チケットの空洞ではなく、返事のあるサポート
    本番公開後の忙しいフロア。本当の問いが始まるとき

何を作っているか、教えてください。

通常、1営業日以内に返信します。フォームを飛ばしたい場合は info@lyrocode.com へメールしてください。

作業セッション — 実装が始まる会話