お問い合わせ

人に書くように書いてください。読むのも人です。

数文で足ります。出荷したいものを教えてください。ピッチデッキでも、どこにも届かない自動お礼でもなく、質問で返します。

ノートPC上のプロダクトを二人で話している

最初の会話はたいてい短い。役に立つのは、それが本物だということです。

連絡方法

いちばん楽な入口を選んでください

フォームが好きな人もいます。WhatsApp で二行送りたい人もいます。どちらも同じ人間に届きます。市場にいるのは 2022 年からです — 下記は実際に見ているアドレスです。

  • メール

    info@lyrocode.com

    文脈を添付したり、同僚を巻き込みたいときに向きます。

  • WhatsApp

    +92 328 4323603

    ブリーフを書くより話したいなら、こちらの方が速いです。

  • 通話を予約

    Calendly で30分

    先にブリーフを書くより話したいなら、枠を選んでください。

  • 時間

    US · UK · Europe

    初回返信の目安: 1営業日。WhatsApp ならそれより早いことが多いです。

  • ソーシャル

    LinkedIn と Instagram — 書く前に会社を見たい場合。

フォーム

メモを送る

予算とサービスは返信の振り分けに使います。まだどちらも分からなければ空欄のまま、問題を自分の言葉で書いてください。

送信のあと

次に起きること

カレンダーの連鎖はありません。「チームから連絡します」もありません。メモから仕事の書面の形まで — あるいは明確なノーまで — の実際の道です。

チームの誰かが実際にメモを開いている

01

読みます

チームの人間がメモを開きます — ボットでも、誰も所有しないラウンドロビンの受信箱でもありません。実際にやる仕事かどうか見ます。プロダクト、作り直し、最初の版、動かなければならない AI 機能。

二文でも、始めるには足ります。デッキを添付しても、自分の言葉で書いた散らかった部分は読みます。本物の仕事はたいていそこにあります。

最初のメッセージのあとの作業会話

02

1営業日以内に返信します

初回返信の目安は1営業日。WhatsApp ならそれより早いことが多いです。質問、明確なイエス、明確な対象外、または話す時間 — どこにも届かない「ありがとう、チームから連絡します」ではありません。

急ぎなら、urgent と書いてください。米国、英国、欧州の時間と重なるので、最初の人間の返事を夕方まで待つ必要はありません。違うチームなら、同じ窓でそう言います。

紙と画面で最初のスライスをスコープしている

03

合うなら、仕事の形を書きます

採用しても、しなくてもいい短い書面のスコープ。範囲内、範囲外、最初のスライス、費用、デモの仕方。何を買うか分かる前にデモを予約させる圧力はありません。

そのメモを同僚に送っても、寝かせても、始めても構いません。多くは続けます。続けない人もいます。どちらでも、送信したときより仕事の絵ははっきりしているべきです。

空欄で止まっているなら

返信の質が上がる三つのこと

出荷しようとしているもの

プロダクト、作り直し、最初の版、動かなければならない AI 機能。長いデッキより、正直な数文の方が役に立ちます。

おおよその時期と、すでに決まっていること

日付、制約、残さなければならないスタック。まだ何も決まっていなければ、そう書いてください — そこから始められます。

話し方の好み

メール、WhatsApp、Calendly の通話、またはフォーム。米国、英国、欧州の時間と重なります。急ぎなら、urgent と書いてください。

仕事が書かれる静かな机

完璧なブリーフは不要です。難しい部分を隠したきれいなメモより、散らかっていても本当のメモの方がいい。