顧客の前に
出せる

ソフトウェア。

Web、モバイル、SaaS、AI — 初回の通話に出た人間が作ります。市場で4年。公開後も連絡が取れます。

4+
市場での年数
6
サービス領域
1日
初回返信の目安
US · UK · EU
対象市場
テーブルを囲んで作業するプロダクトチーム

パートナー

一緒に作ってきた企業

進め方

一緒に働くとこうなります

プロジェクトが変わっても変わらない三つの習慣です。週の作り方 — 誰と話すか、何が見えるか、公開後に何が起きるか — です。

プロダクトの課題を一緒に解いているエンジニア

話す相手

初回の通話に出た人間がコードを書く

契約後にアカウントマネージャーへ渡されることはありません。同じ2〜3人のエンジニアがアーキテクチャ、プルリクエスト、週次デモまで担当します。何かがおかしいときは、その人たちから直接聞きます。

画面上の本番プロダクトを確認しているチーム

進捗の見え方

毎週動くソフトウェア。進捗スライドではない

毎週、クリックできるものが届きます。フロー、画面、あなたが所有するリポジトリへの修正。薄い週があれば、月曜にそう言います。ソフトウェアのないスライドは進捗報告ではありません。

プロダクト利用開始後のレビュー

本番公開後

ローンチは関係の終わりではない

本番公開こそ、本当の問いが始まります — 本番のバグ、事業の変化、コードを理解する必要がある新しい採用。メモ、テスト、別のエンジニアが追える形を残します。残ってほしいなら、残ります。

サービス

引き受ける仕事

六つの領域。アーキテクチャも納品も同じチームなので、ベンダーの山を調整する必要はありません。

すべてのサービス

働き方

四つの段階。初回の通話から本番まで

二ヶ月のブラックボックスではありません。作業は進行中に見え、発見の後で止めることもでき、初回の通話に出た人間が実装に残ります。

段階は意図的に重なります。最初のスライスが見えた時点でデザインが始まります。実装は完璧なファイルを待ちません。最初の版を出す時点でスケールは頭にあります — 初日に作り込みすぎないだけです。

  1. 01

    発見

    誰かがエディタを開く前に、やる仕事を書き出します。

    最初の会話はスタックではなくプロダクトです。誰向けか、既にあるもの、壊してはいけないもの、「完了」が実際にどう見えるか。ブリーフが散らかっているのは普通です — 実装できる具体さになるまで聞きます。

    仕事の形が文書で渡ります。範囲内、範囲外、最初のスライス、リスク、進め方。採用しても、しなくても構いません。誰も信じていない実装を始めるくらいなら、ここで止めた方がいい。

    手元に残るもの

    • 短い文書のスコープと成功条件
    • 範囲内、範囲外、後回しにできるもの
    • 出荷して学べる最初のスライス
    • 会話、デモ、意思決定の仕方
    実装の前に仕事を書き出すワークショップ
  2. 02

    デザイン

    まだ安く変えられるうちに、プロダクトに異議を唱えられます。

    スコープを、クリックできるものにします。フロー、画面、繰り返す少数のコンポーネント。目的はきれいなファイルではありません。空状態、権限、誰も考えていなかった三回目のタップ — チケットになる前に、ぎこちない箇所を見つけることです。

    静的プロトタイプでは足りなければ、本番スタックでスパイクします。レビューは発注した人だけでなく、使う人と行います。合意したファイルが、そのまま実装対象です。どこかへ消えることはありません。

    手元に残るもの

    • クリックできるフローと中核画面
    • 小さなデザインシステム。200コンポーネントのキットではない
    • コメントに隠さない、名前のついた未決事項
    • 最初のスライスに沿った実装順
    机上のデザインツール — チケットになる前に画面を議論する
  3. 03

    実装

    毎週動くソフトウェア。見て、試し、こちらが直します。

    キックオフにいた人間がコードを書きます。あなたが管理するリポジトリ、クリックできるものの週次デモ、意思決定の場所は一つ。薄い週があれば、そう言います。動くソフトウェアのないステータスは進捗報告ではありません。

    テスト、ログ、出荷の仕組みは途中で入れます — 最後の掃除ではありません。ずれは小さいうちに拾います。スコープは変わり得ます。トレードオフを書いておくので、請求書がサプライズにはなりません。

    手元に残るもの

    • あなたが所有するリポジトリ、環境、リリース経路
    • 動くソフトウェアの週次デモ
    • 誰も探せないチャット履歴ではなく、書いた決定
    • 後からの別案件ではなく、プロダクトに入った品質と監視
    作業中のエンジニア — 初回の通話に出た人間が実装に残る
  4. 04

    スケール

    ローンチは関係の終わりではない。

    本番公開こそ、本当の問いが始まります。本番のバグ、事業の変化、コードを理解する必要があるチームの新人。既に動いているものを固め、重要なものを測り、続けてほしいなら次のスライスを出し続けます。

    プロダクトは内製に戻せなければなりません。アーキテクチャ、テスト、メモは手元に残ります。残ってほしいなら残ります。そうでなくても、閉じ込められた感じにはなりません。

    手元に残るもの

    • 運用できる本番システム
    • エンジニアが追える引き継ぎメモ
    • 続けるなら、スコープ済みの次のスライス
    • チケットの空洞ではなく、返事のあるサポート
    本番公開後の忙しいフロア。本当の問いが始まるとき

クライアント

一緒に働くとこう感じます

米国、英国、欧州、湾岸、パキスタンの人たちです。こちら側の習慣は同じです。返事をする、仕事を見せる、消えない。

ボストン
毎週顔が変わるベンダーで四半期をすでに燃やしていました。Lyro Code では通話に出るのは同じ二人、リポジトリは初日からこちら、薄い週があれば金曜の進捗資料ではなく月曜にそう言いました。
Megan Walshプロダクト責任者 · ボストン、アメリカ合衆国

Megan Walsh, ボストン、アメリカ合衆国

何を作っているか、教えてください。

通常、1営業日以内に返信します。フォームを飛ばしたい場合は info@lyrocode.com へメールしてください。

作業セッション — 実装が始まる会話